現場の業務に合わせたAIエージェントを、5カ月で5体つくります。
業務を知っている社員がラフ版をつくり、当社が本番で使える品質に仕上げます。
動いているエージェントと、それをつくれる社員と、安全に動かす基盤が残ります。
つまりABBは、「AIをつくれる状態」を5カ月でつくるサービスです。
月に1体ずつ。試作ではなく、業務に組み込まれた状態で残ります。
1日のハンズオンと、5カ月で計100時間の伴走。5体目は当社の手を借りずに完成します。
社内アカウントでのログイン、部署・役職別の権限、利用ログ。30人分が含まれます。
動いているものがあり、つくれる人がいて、安全な置き場所がある。
この3点が揃った状態を、「AIをつくれる状態」と呼んでいます。
会社名とURLから、企業分析・反社チェック・個社向け提案スライドまで。商談準備が【2時間 → 15分】に。
毎週の商談リストを自動でABC分類。前週から変わったところだけ見れば済む状態に。
更新時期と利用状況から解約の予兆をスコア化し、危ない契約を事前にリスト化。
10社分の見積PDFを読み込み、比較表と個社別見積を自動生成。
そして、6カ月目からは月3万円です。
| 項目 | 5カ月間 | 6カ月目以降 |
|---|---|---|
| 実行基盤 | 含む(30人分) | 月3万円 |
| Dify | 含む | 0円(そのまま使えます) |
| AI利用料 | 追加負担なし | 使った分だけ |
| つくったエージェント | — | そのまま貴社に残ります |
立ち上げに150万円、維持に月3万円。エージェント1体あたりに直すと30万円です。
ABBの導入は、たいてい3人の合意で決まります。現場が言い出し、情シスが確認し、役員が決める。それぞれに必要な情報を分けてあります。
「これができたら楽なのに」と思っている業務をひとつ挙げていただければ、それがつくれるかどうか、その場でお答えします。
無料相談を申し込む相談は無料です。実際に動いているところを見ていただくだけでも構いません。